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伸也の車椅子目線からのつぶやき~ドアモニターについて

昨日の自動ドアに続き、今回はドアモニターについてお伝えします。

まずは導入したきっかけはついてお伝えします。

それは、二つあります。

まず1つ目は、玄関ドアの覗き穴の位置が高く、

車椅子で確認できないからです。

2つ目は、部屋の構造上、

ベッドを玄関に近い部屋へ移動ができないからです

 

使用方法については、モニターと通話というボタンがあります。

通話の機能で外にいる人と話すことができる為、

安全に応対することができます。

その他には玄関ドア上部に取り付け,

モニターを起動させる電池ボックスを、

取り付ける必要があります。

電池の交換はモニターに電池交換時期ですと表示されるので、

とても分かりやすいです。

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